『バクマン。』かっけー!!俺たちもマジでこんくらい努力しようよ

や~前から気にはなってたけど

改めて見てみるとめっちゃおもしろいわー!!

『バクマン。』。

 

夢に向かって一途に猛烈に努力する姿勢とか、

ガチで見習うべき。

 

というか、これから起業したい人、成功したい人も

普通に彼らくらいやってほしい。

 

だって、投資とかネットビジネスで成功することも

漫画家と同じくらい「夢」があるから。

今回はそういう話をひとつ。

 

チェリーコークが語るバクマンの面白さ

 

 

バクマンとは週刊少年シャンプに連載されてた漫画で

同級生の二人が作画と原作者で組んで

一緒に連載&アニメ化を目指してライバルたちと切磋琢磨していく物語。

 

2年前には実写映画化されてこっちもヒットしてたよね。

 

僕が思うにバクマンの面白さは

漫画家を目指して努力する過程を

徹底的にリアルに描いてること。

 

この「リアルさ」は今のヒットしてる漫画全部に

共通するコンセプトのような気がする。

 

「リアル」っていう部分は同じ原作者の過去作である

『デスノート』や『ヒカルの碁(作画のみ)』でもそうだよね。

 

主人公が警察と繰り広げる激しい頭脳戦や

プロ棋士を目指して成長していく過程とか

どの作品もとにかく描写がリアルなんだよなー。

 

でも、そこにデスノートだったら

「名前を書いたらそいつが死ぬ」ってノートが出てきたりとか、

ヒカルの碁だったら

「1000年前の棋士の魂が主人公に憑依」しちゃったりとか

 

「リアル」を追求しながらも、

漫画ならではのトンデモな設定も加えることで

「もし本当にこんなことがあったらどうなるんだろ?」

っていうワクワク感を与えてくれるよね。

 

「リアル」+「〇〇」

 

この方程式は去年大ヒットした『シンゴジラ』でも見られた。

 

あれも

「もし今の日本に本当にゴジラが現れたら・・・」

っていうコンセプトだったもんね。

ゴジラ以外は全部本当、みたいな。

 

で、今回のバクマンに関しては

「漫画」+「夢」+「恋」っていう組み合せ。

 

この組み合わせがまた絶妙で読んだあとに

「そうだ。人生てこういう夢とか青春とか恋があるから楽しいんだよな!」

って思い出させてくれる、ほんとにいい作品だと思った。

 

 

漫画家という億万長者への道

 

ま、ここまでは僕のバクマンという作品に対する

個人的な評価なんでどうでもいいw

 

ここからが本題で今回伝えたいのは

「漫画家」がこんな頑張ってるんだから

「ネット起業家」とか「個人投資家」ももっと頑張ろうぜってこと。

 

だってさ、漫画家と同じくらい、てかぶっちゃけそれ以上に

こっちだって夢のある職業だからね。

 

バクマンを読んでわかったのは漫画家として連載してその作品がヒットすれば

かなり大きなお金が入てくるってこと。

 

毎週書いてる原稿代だけでも月に90万くらいは入ってくる他

(ただし実際はここからアシスタント代やその他経費が引かれる)、

一番はコミックス化した際の印税。

 

1冊につき40円の印税らしいから100万部売れたら4000万円。

1000万部売れたら4億円の収入になる。

 

さらにアニメ化されたり

関連グッズとかが発売されたら

もろもろの著作権料でまたさらに儲かるはず。

↑遊戯王カード。アニメの関連グッズって言ったら

僕ら世代はやっぱこれかなw260億枚以上売れてるそうです・・・。

 

もちろん、自分が魂込めた作品を多くの人に読んでもらえるとか

読んでくれた人を元気にするとか

そういった喜びもあるだろうし。

 

いや、彼らにとってはむしろそっちのほうが大きいのかな。

 

名声とお金。そして生き甲斐。

 

この3つ全部を手に入れられるのが漫画家だと。

 

だからみんな夢中で努力するわけだよね。

 

寝る間も惜しんで描くし、寝る間も惜しんでアイディアを考える。

 

自分たちだけでなく担当の編集者と一緒に話の展開を考えていったり、

時には話の第材に使えそうなものを取材しに行ったり。

 

彼れらは24時間365日、

「どうしたら面白い漫画が描けるか」

それだけを考え続けてる。

 

が、それでも長期連載される人気漫画家になるのはおろか、

連載を持つということ自体が非常に難しい。

 

憧れてる人はたくさんいるのに実際になれる人はごくわずか。

そうと知りながらもいつか夢が叶うと信じてひたすら描き続ける。

 

もちろん技術や才能も必要だけど、

最後は「絶対に面白い漫画を描いてやる!」

という信念。それを支える努力と根性。

 

うーん・・・思い出すだけでまた感動してきたよ。

 

漫画家に比べたら今起業して成功するのは楽勝すぎる

 

でも、漫画家と同じくらい起業家、投資家やトレーダーっていうのも

夢のある職業であることは間違いない。

 

こっちだって成功すれば莫大な報酬が待ってる。

 

さらに漫画家は365日描き続けなければならないが、

こっちは成功した暁には

時間的自由まで手に入れることができる。

 

しかも、漫画家のようなライバルたちとの熾烈な競争は

こっちにはほとんどないと言ってももらっていい。

 

マジでこの世界は他の業界と比べてぬるすぎる。

 

だって、方や人生のすべてを漫画にかける意気込みでやってるのに対し、

こっちの人たちは

「ちょっと片手間でやって儲かったらいいよなー」

その程度のマインドしかない人が95%。

 

だから、ちょっとやって上手く行かなかったらすぐに撤退するし、

メンターと言える人に時間とお金を投資して教えを乞うこともなければ、

圧倒的努力をする気もさらさらない。

 

こんな人たちが実践者のほとんどを占めるわけですから

彼らよりちょっと本気で頑張るだけでいい。

 

そう考えるとライバルなんてハナからいないに等しい。

 

だから、成功した人はみんな

「簡単だった」って口を揃えて言うんだよね。

だって普通の基準値から言ったらマジでそうなんだもん。

 

マインドを変えるだけで楽勝で稼げる!

 

 

ただ、そんな激ぬるい世界で成功するためにも

あのバクマンにあるような努力は当たり前にやってほしいと思うんだよ。

 

だって、あの世界ではあれだけの努力をしても

報われるかどうかって感じなんだけど、

こっちの世界ではあれだけの努力をすれば99%稼げるから。

 

でも、残念ながらこっちの人は激ぬるい環境に甘えて

同じように「簡単らくらくお金儲けー」

のテンションでしかやらないから成功しないんであって。

 

そりゃその他大勢95%と

同じ意識でやってたら成功するわけないじゃんて話。

 

だから、本気で成功したければ

マインドを今すぐ変えてほしい。

それだけすれば絶対に稼げるから。

 

「月収100万稼ぎたいです~♪」

って寝言抜かす暇があったら

まずはバクマン1巻~最終巻まで全部読んでから来てください。

 

うん。僕の会社の社員やコンサル生さんには

これからバクマンを必携のバイブルにしようかなw

それくらいいいよ!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

YouTubeにあったバクマン。第一話の動画

 

チェリーコーク(木村)

 
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