昔も今も僕は本当にビビり。けど、ビビってても「挑戦」すると良いことがあると学んだ。

どうも、チェリーコークこと木村です。

皆さんは毎日確実に成長してますか?
毎日「今日はこれに挑戦したぞー!」と胸を張って言えますか?

僕は毎日1つでも何か新しいことに挑戦するようにしています。
ストイックに聞こえるかもしれませんが、
そっちのほうが絶対毎日充実するし、楽しいと思うからです。

一緒に仕事をしているパートナーや部下とも
そういう毎日新しいことに挑戦しようという空気感は共有してるので、
僕の周りではそれがもはや当たり前になっています。

ただ、そんな僕も昔はめっちゃビビってたんですよ。

新しいことに挑戦することからとことん逃げてきました。

逆に周りを見て、
「なんでみんなはビビらずにフットワーク軽く挑戦できるんだろう」
って不思議に思っていました。

今日はそんな僕の昔話をしながら、
「挑戦」についての僕の考えを書いていきたいと思います。

■超絶ビビリで無料セミナーにも行けなかった

繰り返しますが、僕はもともとすげービビリで
挑戦皆無の人間でした。

たとえば、小中高と授業中にわからないことがあっても
手を上げて聞くとかできませんでした。

高校生の時もバイトしようと思ったんですけど、
人と話す仕事、接客とかに苦手意識があり、
そういうのが一切ないビラ配りや配達のバイトしかしなかった。

また、将来の役に立つかなと思い、
一瞬だけ資格を取ろうかなと思ったことがあったんですが、
そのための無料セミナーすら「なんか怖い」っていう
理由でビビって参加できませんでした。

こんな感じで本当に全然行動できてなくて、
挑戦の「ち」の字もない人生を送っていたんです。

でも、周りの友達は自分から進んで新しいお店を開拓したり、
バイトを探したりして僕からしたら
みんなめちゃめちゃ行動力あるなーって思ってましたね。

「なんでみんなビビらずそんな挑戦できるの?」

って思ってました。

■ビビるのなんて当たり前

でも、大人になって投資や会社を経営するようになって
わかったのは、実はみんなビビってたんだということ。

僕からしたらみんな余裕でチャレンジしてるように見えてたんですが、
そんな「楽」なチャレンジなんて本当は一切ないということ。

ビビりながらも、おりゃーって挑戦できるかどうかがすごく大事で。
それが明暗を大きくわけるんだということを知りました。

僕も慣れれば余裕こけるけど、
慣れるまでは基本ビビりまくりです。

投資の世界も最初は初めてだったから
めっちゃびびったけど、食らいつきました。

FXやる時なんてまだ何もしてないのに、
うわーこれで俺の資産は全部なくなるのか
って超絶ネガティブなことを考えて泣きそうになっていました。

実際はそんなことは全くないんですけどね。苦笑

まあ、新しい世界に飛び込む時なんて誰でもこんなもんです。

でも、たいていというか、99%の確率で
想像してるような最悪の事態にはならないから大丈夫なんですよね。

セミナー行くにも被害妄想が炸裂しまくって、
「当てられたら嫌だなー」って思ってビビってました。

もうそれくらいビビリなんです。僕は。笑

そんな人間が今は300人以上の前で話すこともある。
だから、ビビりながらでもやり続けるのはめちゃくちゃ重要だと思いますよね。

繰り返しますが、人間想像することはほとんど起こらないんです。

そのことを当時のメンターから繰り返し聞いていた僕は、
どんなにビビってても

「もうやるしかねーんだよオオオ」

って感じで気合で行動しました。

挑戦してない人からしたら、
なんであいつは挑戦しまくれるんだ。怖くないのか?
と思うかもしれませんけど、
それは違うということが今回は言いたいんです。

怖かろうが、ビビってようが、やるんだよ。
やるしかないからやってんだよ。

っていう。

たとえば、自分より全然稼いでる社長さんに
コンサルしますよと提案した時があったんですが、
内心もう超ビビってましたよ。

でも、僕はビビってることが悟られないようドヤ顔で勝負した。

 

セミナーでもとりあえず僕は隣の人と仲良くなりました。

そうすると目立ってセミナー主催者に
「今度は自分話す?」って言われて超緊張したし、
ネガティブな妄想を炸裂させてたけど、
まあ話せないこともないくらいのことは話せるようになりましたよね。

いつも自分がやってることだったら割とスムーズに話せたし、
今度はもっとためになることを話そうと思うと、
自然と勉強意欲がわきました。

挑戦してなかったら、やる気にならなかったものが、
挑戦したことによってやる気になったんです。

ビビったけど、行ってよかった。

人はそうやって慣れていく生き物です。
失敗するのを恐れてはいけません。

僕はこの日本において
出過ぎた真似はどんどんするべきだと思うんです。

身の丈に合ってなくても全然構わないから、
とにかく行動することが大事です。

 

僕は以前、気になる女の子と初デート中、
思い切ってその娘の手を握ったことがありました。

内心超ドキドキしたけど
「手くらいつなぐでしょ」って感じで
何も気にしてないふうを装いました。笑

そしたら、何かよくわからないけどその後いい感じになりました。

友達にそのことを話したら「嫌われたらどうすんの」って言われたけど、
嫌われるのを恐れてたら何も行動できません。

あの娘は美人だからイケメンじゃないと付き合えないよなーって
思って行動しなかったら何にもならない。

だったら、自分からがんがん行ったほうがいい。
何もしないくらいならとにかく行動することが大事だと学びました。

■批判に意味はない。批判してるやつはクソ

あと、もう一つ言いたいことは、
周りから批判されても全く気にする必要はないということです。

僕は基本的に、99%の批判には意味などないと思っています。

批判はあくまで主観的なものであり、全く根拠がない場合が極めて多い。

批判するタイプの人は
ただ単に批判してる自分に酔いしれてるだけです。

何度も言いますが、たといえビビっててもやるしかないんですよね。

あと、たとえ失敗したとしてもそれは確実に経験になり、次に繋がります。

「失敗=データ」と考えると切り替えやすくなります。

「あーこのパターンは成功しないのね。はいはい」というデータが取れるので。

どんなにビビってても、そんなことを感じさせず、
ドヤ顔でやってたら成功したりすることもありますし。

やらないのが一番後にも先にも繋がらない選択です。

僕も、いろいろビビりまくってましたが、
10年後も「怖いなー」ってビビってるかと思うと
それは嫌だと思いました。

だったら絶対に今挑戦した方がいいと。

遅かれ早かれどこかで挑戦しないと、何も得られません。

不安て大概暇だから出てくる感情だし、
忙しくしてたらあんまり気になりません。

というわけで、ビビりながらも行動してたら人生は必ず楽しくなります。

ぜひビビりながらも挑戦していきましょう!

それでは。

チェリーコーク(木村裕一)

 
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