本来の目的が見えていれば、目先の事は自ずと叶う

Big Pictureを描く

一年の計は元旦にあり、と言われるが、年初めには人は様々な目標を掲げる。

最近強く思うのは、目標の設定の仕方を工夫することで、同じ能力でもかなり違った結果を生み、それが違った人生につながるのではないか、と考えました。

 

目標設定の仕方とは、時間、期間、その内容の問題である。あまりに直近ではなく、されど遠過ぎない、頃合いの良い内容とのコンビネーションがポイントなのである。

案る目的を達成するために、直近の目標に狙いを絞るのではなく、その先の目標や本来の目的を設定すると、直近の目標は自ずと達成してしまうことがあるのだ。

願望する直近の目的が切実なほど、それ自体を追いかけるしゃのは得策とは言えない。

直近の目的を手段とする本質的な目標を考えてみる。

直近の目的の先には何があるのか、考えてみる。

これを本質的な発想展開力なり、Big Pictureを描く力と言い換えることもできる。

「手段」が目的化していないか???

このような事を、違う形で誰かが述べているかもしれない。

しかし、文章で知っているのと自分事として実感するのには大きな隔たりがある。

 

例えば、年間売上目標を達成するために、多くの人が様々な工夫をしているのだと思う。その「年間売上の目標を達成する」のは何の為だったか?目標の先にある目的を考えてみる。

 

近い将来における具体的な出来事や、より大きな目的を想定し、

その目的の為に日々何をすべきか自らに問いかけ、集中するのである。

 

そのビジネスが、経営者層への説得がポイントの製品やサービスであれば、近い将来、経営コンサルタントとして自立する、と言う目標を立ててみる。

プロのコンサルタントとして経営者により良くServeするために、自分のスキルで改善すべき、あるいはもっと伸ばすべきことは何かにフォーカスするのである。

 

だからこそ、年間売上が「目的」ではなく何かするために必要な「手段」と読み替える。

目標ではなく手段への転換、いわゆる、「勝ちの読み替え」である。

 

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