【悲報】サラリーマンは安定ではないし、うつ病になる確率が○%

どうも、チェリーコークこと木村です。

つい最近、高校時代の友人と久しぶりに会って、いろいろと相談に乗っていました。

彼はつい最近29歳になったのですが、今年いっぱいで今の職場を辞めて転職かもしくは独立を考えてるそうです。

まあ、僕からは「いいじゃん!早くこっちの世界に来いよ!」って言っておきました(笑)。

まあ、仕事を辞める辞めないはひとそれぞれの価値観にお任せしますが、少なくとも僕自身は

「収入源をサラリーマンだけに依存するのは超危険」

という考えです。

というわけで、今回は改めてサラリーマンという生き方がいかにリスクで溢れているのか?ということを考察をしていきたいと思います。

頑張れば頑張るほど損をする

僕自身は4年ほどサラリーマンをやった経験があるのですが、その中で気づいたことは、会社では

優秀な奴ほど損をする

ということです。

「俺はこんだけ仕事頑張ってるのに、なんで給料がこれだけしか上がらないんだ!」と言う方、いると思います。

何を隠そう、僕も昔は全く同じことを思ってましたから。

ただ、残念ながら「サラリーマン」というビジネスモデルの構造からしたら、給料が上がらないのは当然のことなのです。

そのことに、僕は独立して経営者の立場に立ってからようやく気づきました。

経営者にとって「固定費」を上げるってかなり度胸がいることなんですよ。

しかも、給料の場合、一度上げたらそう簡単に減らせないですからね。

だから、よほど経営状態がよくない会社でないと、社員の給料を毎年右肩上がりに上がっていくってことは、なかなかできる芸当ではないんですよね。

あと、一部の頑張ってる人の給料を、大多数の頑張ってない人に流す構造になってるのも、サラリーマンの大きなデメリットです。

つまり、サラリーマンという職業についてる限り、良くも悪くも収入は「安定」するってことです。

その代わり、どんなに頑張って成果を上げても、それが直接的に給料に反映することはない。

だから、優秀な人ほど損してるんですよね。

サラリーマンが安定だという神話

ただ、ですよ。

さっき僕はサラリーマンは安定してるっていいましたが、よくよく考えてみたら、

実はサラリーマンほどリスクが高い仕事もないんじゃないか

と僕は思ってるんですよ。

確かに、サラリーマンでちゃんと仕事ができてるうちは安定すると思いますよ。

でも、じゃあ死ぬまでずっと同じ会社で同じ仕事をし続けられるかっていったら、僕的にはかなり微妙だと思うんですよね。

たとえば、サラリーマンの場合、どんなに一生懸命働いてても、突然解雇される可能性がありますよね。

そもそも、今の流れの早い世の中、会社がいつ潰れるかもわかりません。

会社が3年以内に潰れる確率って知ってますか?

軽く99%越えてるんですよ。

もちろん、20世紀を引っ張ってきたあの大手大企業も例外じゃありません。

もともと僕がいた「東○」や、大手電機メーカーの「シ○ープ」でさえ、今はあんな感じじゃないですか。

こんな感じでサラリーマンの一番の問題は、自分の経済活動が自分以外の外的要因にすべて委ねられてるってことです。

雇用も、給料も。

だから、会社から「もう明日から来なくていいよ」って言われたら、それに従うしかないので。

会社が死ぬときは自分も死ぬとき。

まさに一蓮托生。

そのことに、僕はサラリーマンだけに依存する大きなリスクを感じたんですよね。

会社ではその会社で使える技術しか身に付かない

さらに、残念なことに、基本的に会社で学ぶスキルというのは、「その会社でしか使えない」ことが非常に多いです。

つまり、その会社を追い出されてしまったら、次の職場ではまた一から仕事を覚えていかないといけません。

これでは転職先で収入が下がるのも致し方ないですよね。

また、サラリーマン時代優秀だった人に多いのが

「俺は社内でこんだけ売上上げてるから、自分で起業しても余裕でしょ!」

って思い込んで独立するパターンですが、大抵の場合上手くいきません(笑)。

なぜなら、あくまでその人が優れていたのは、その会社で与えられた役職におけるスキルだから。

会社の持つスキームの一部として活躍できる能力と、独立して一から新しいビジネスを立ち上げるために必要な能力というのは、全く別モノなのです。

だからこそ、僕は会社員としてバリバリやってる人でも、例外なく「自分自身の力でお金を稼ぐ能力」を身に付けるべきだと思っています。

仮にもし、40代でリストラされたとしたら、その時に自分自身を雇ってくれる会社はあるのでしょうか?

ぶっちゃけ、会社にとって社員はただの換えの効く兵隊に過ぎません。

大企業ももちろん例外ではなくて、むしろ大企業の方がその風潮は強いと思います。

「いらなくなったらポイ」。

そんな扱いされたら、誰でも裏切られたと思いますよね。

でも、それが常に「利益」を追求し続けることを求められる、会社というものの宿命なんです。

時に感情論ではどうにもならないこともあるんですよ。

サラリーマンを続けるのであれば、そうした理不尽に感じる部分も、全部受け入れた上でやる必要があります。

サラリーマンを続けてるとうつ病になる?

僕の周りにはサラリーマンを続けて病気になってしまった人が3人もいます。

・仕事で失敗して周りから責められた

・営業先でトラブルを起こしてしまった

・上司に不正を強要された

こういった出来事がきっかけで精神を病んでしまったんですね。

いわゆる「うつ病」になってしまったんです。

そう考えると、サラリーマンというのは精神的にもかなりキツい職業だなーって思います。

ちなみに、僕はうつ病になったからって、その人の能力が低いとは全く思っていません。

むしろ、逆に能力は高い人が多いですよ。

うつ病の人はもともと優しくて真面目な人が多いので、失敗した時に余計に一人で背負い込んでしまうんですよね。

でも、それだけ自分に高いハードルを課して、ストイックに追い込めるって意味では、ちゃんと適切にディレクションしてあげれば、間違いなく高いレベルで仕事をこなしてくれます。

だから、結局、問題の本質は上司のリーダーとしての資質の低さにあるんですよね。

そういう個性を持った人を生かすマネジメントができてないだけなんですよ。

それなのに一方的に「この失敗はおまえが全部悪い」って責任転嫁させられちゃうなんて、理不尽以外の何ものでもないですよね。

やっぱりサラリーマンを続けるっていうのは、いろんな「理不尽」との戦いだなって思いますね。

 

そんな様々な「リスク」を排除して生きる方法

 

僕は上で書いたような「リスク」があるから自分の力で稼ぐ道を選びました。

もちろん、最初は右も左もわからなくて、マジで何もできなかったです。

「何をやれば稼げるんだろう?

投資?FX?

なにそれ、すごく難しそうなんだけど・・・無理無理。」

みたいな(笑)。

でも、そんな僕でも「型」を覚えて一つ一つやっていった結果、今のような成果を出せるようになりました。

なので、僕が言えるのは、今できないからとか、今初心者だからとかっていうのは全く関係ないってことです。

一つ一つコツコツやっていけば、必ずできるようになりますから。

具体的なやり方を知りたい人は、専用の講座も用意してるのでぜひ登録して講義を受けてみてください。

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ちなみに無料なのでリスクはありません。

まずはそこで自分でもできるかどうか判断してもらえればなと思います。

 

チェリーコーク(木村裕一)

 
■常識に従って生きている限り、人は常に損をする


僕は28歳にして年収で6800万円を稼いでいます。



そんなこと言うとめちゃくちゃ怪しいですよね(笑)。



中には信じてくれる人もいますが

「結局お前には才能があったんだろ!」

と言われることが多いです。



でも、僕はもともと賢かったわけでも、

能力が高かったわけでもありません。



むしろ、優秀な兄妹の中で

自分だけ平凡以下の成績しか出せず、

大学にも落ちてしまいました。



まさに劣等感の塊。



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知恵を学んだことで自信を得て、

今では6800万円稼げるようになりました。



その秘密を今だけ以下のページで公開しています。



⇒28歳で僕が年収6800万円稼げるようになった理由

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