チャートパターン(ダブルボトム・ダブルトップ)

こんにちは!

チェリーコークです!

今日は

チャートパターン(ダブルボトム・ダブルトップ)

について書いていきたいと思います!

ダブルボトムで買いサイン、ダブルトップで売りサイン

基本的なチャートパターンの代表と言えるのが、
「ダブルボトム」と「ダブルトップ」です。
ダブルボトムは底値圏で出やすいチャートパターンで、買いサイン!
その後上昇トレンドになることが多いです。
ダブルトップは天井圏で出やすいチャートパターンで、売りサイン!
その後下降トレンドに変わることが多いです。

ダブルボトム

スクリーンショット 2016-02-22 17.54.53

このように、チャートがWの形のようになったらWボトムです。
安値を付けた後に少し反発するもののすぐにまた下げ、前回の安値付近で再び反発した状態です。
底値圏でWボトムになった時が狙い目です。
前回の安値を割らずに反発する場合と、少し割ってから反発する場合があります。

・ポイント

下降トレンド中に出現
ネックラインを超えたら買いエントリー

前回安値からの反発で付けた高値がネックラインになります。
前回安値と同じ価格で反発しても、ネックラインを超えるまではWボトムとは言いません。
ネックラインの前で再び反転し、下降トレンドが継続することも多いです。
暴落局面や強い下降トレンドが発生している時には、
明確にネックラインを超えてから買いエントリーしても良いでしょう。

ダブルトップ

スクリーンショット 2016-02-22 17.56.45

英語のWを反転させたような形のチャートになっています。
Mにも見えますが、Wボトムに対するWトップです。
Wトップとは全く逆の状態ですが、考え方は同じです。
高値をつけて少し落ちた後に再び高値を取りに行ったが、
前回の高値を超えられず同じぐらいの価格で下落しています。
前回高値を少し超えてから反落する場合もあります。
Wトップは上昇トレンド中に発生するのが特徴です。
下降トレンドや揉み合い相場でもWの形になることがありますが、天井圏で付けた時が狙い目です。

・ポイント

上昇トレンド中に出現
ネックラインを超えたら売りエントリー

一つ目の山が反落しその後反発している部分の安値がネックラインになります。
ヒゲも含めて考えるのが一般的です。
ネックラインを下抜けた場面が売りのエントリーポイントになります。
基本的には、足が確定した時点でネックラインを割っていたらエントリーします。
この時は、その後急激な下降トレンドにはなっていませんが、
Wトップで付けた高値を抜けるまでは損切りしないで良いでしょう。

 

 

今日は以上になります!

最後まで読んで頂きありがとうございました!

 

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