サラリーマンが年収1000万円を「ほったらかしで稼ぐ」超現実的な方法

あなたもすでにお気づきかもしれませんが、

今日本では以前ではありえないことが次々と起こっています。

・SHARP、panasonic、東電など昔は安泰だった会社がエリートたちを大量リストラした現実

・弁護士の3人に1人が年間所得70万円以下で貧乏という現実

・自動運転を代表する高性能AIの登場でロボットが人の仕事を奪っていく現実

・30代の平均年収が10年前から200万円下がった現実

・中小企業が設立10年以内に90%以上倒産するという現実

このような、

20年前の日本では考えられなかったことが次から次へと起こっているのが現状です。

もはや、今までの「常識」の通りに行動していては

この日本で豊かで生活を送ることはできない。

みんな声を大にしては言いませんが、

ほとんどの人がすでにそんなことはわかっているはずです。

何かを変えなければいけない。

しかし、では一体どうすればいいいのか?

どうすれば、将来、むしろ今すぐお金に不自由しない、

真の豊かで安定した生活を送ることができるのか?

さらに、労働時間を最小限にし、

愛する家族や恋人とどうしたらできるだけ長く一緒に過ごすことができるのか?

この記事では22歳で独立起業し、

今では年商8億(今期見込み)の会社を経営するまでになった僕が、

解説していこうと思います。

参考記事:月収500万円稼ぐ怪しすぎる男のプロフィール

日本人が毎月自由に使えるお金はたったの3万円?

もしかしたら、あなたは

「言うて日本は裕福な国だし、

生活が苦しいっていうのも実は気のせいなんじゃ・・・」

と、思っているかも知れません。

確かに、日本は現在も世界第三位のGDPです。

しかし、そんな日本で生活する人々にアンケートを取った所、

なんと50%以上の人が「生活が苦しい」と答えているんですよね。

しかも、日本は今アベノミクスの財政政策によって

毎年約2%の割合でインフレしていくと言われていますから、

これはつまり、

毎年2%ずつ生活が苦しいと感じる人が増えていく

ということです。

つまり、生活が苦しくなってるのは

物価が上がってる以上間違いないということです。

物価が上昇したからと言って、

会社の給料がそれに合わせてすぐに上がるわけではないですからね。

実際に20代がどれくらいの生活水準なのかを見ていきましょうか。

現在、都内で暮らす人の平均所得は

450万~500万円と言われています。

月収にすると約40万円ですね。

ここから税金や健康保険料など

もろもろを引いて実質の手取りを34万円とします。

さらに家賃や光熱費で最低10万円かかると考えて、

毎月自由に使えるのが24万円。

さらに食費や奨学金など、もろもろの返済などで出ていくのが

低く見積もって5万円あるとして、残りが19万円。

この時点で1日に使えるお金は、

約6000円ということになります。

さらにここからケータイ代や、車のローンだったり、時計のローンが出ていく人もいます。

すると、「可処分所得」と言われる、月々自由に使えるお金は

だいたい誰もが10万円前後になると言われています。

この時点で結構カツカツですよね。

毎月4回ある土日に1万円ずつ使ったら、ほぼ使い果たしてしまう計算になります。

1人ならまだいいですが、結婚して子供が生まれると、

この中からさらに家族分の生活費や子供の養育費を捻出する必要があります。

さらには、将来の老後に必要な生活費もコツコツ貯金する必要があるわけです。

ちなみに、現在、定年後、最低限の生活を送るのに必要な金額は

5000万円と言われています。

しかし、この金額を65歳までに貯めるには、

20代は約10万円、30代は約14万円、40代は約20万円も貯金する必要があります。

・・・いやいや、どう考えても厳しいですよね。苦笑

つまり、たとえ月収40万円でも、

趣味や旅行など、自由に使えるお金はほとんどない、

かなり苦しい生活を余儀なくされるということです。

現在の日本人の典型的な家族として、

アニメ『クレヨンしんちゃん』に登場する

野原家を想像される方は多いでしょう。

都心にマイホームと車を買い、

子供二人、4人家族で幸せに生活する。という将来を思い描いていた方は多いと思います。

しかし、80~90年台以降の日本人の典型と思われるこの家族の形も、

もはや現在の日本の平均年収で実現するのは厳しく

平均以上の収入を得ないと送れない生活なのです。

このように、ほんの20年前まで

「誰もが当たり前に実現できる」と

思われていた生活でさえ、今の日本では多くの人は手が届かないのが実情なのです。

めちゃくちゃ働いてるのになぜかカツカツな日本人。あまり働いてないのになぜか裕福なアメリカ人

そんな僕ら日本人ですが、

決して一生懸命働いてないわけではありません。

むしろ、日本人は世界でも有数の働き者です。

15~64歳男性の1日あたりの平均労働時間で算出すると、

日本はOECD諸国の中でダントツのトップの結果となっています。

しかし、こんなに働いてるのに

カツカツな生活を余儀なくされるって

なんかすごく残念ですよね。苦笑

それに対して、日本ほど仕事に追われなくとも、

日本よりはるかに上の生活水準を保っている国があります。

それが世界第一位の経済大国、アメリカです。

アメリカでは日本と違い、

働き方やお金を得る方法が日本人とは大きく異なっています。

まず、アメリカでは会社員という働き方をしてる人自体が

日本と比べてかなり少ないです。

アメリカでは、3人に1人がフリーランスと言われています。

日本では学生を卒業したら

どこかしらの会社に勤めるのが当たり前、という感じですが、

アメリカでは

「自分の金は自分で稼ぐ」

という独立精神が根付いた国です。

それがこの会社員とフリーランスの割合に現れていると思います。

さらに、今の日本ではどこか「残念な」感じがする会社員ですが、

アメリカではむしろいい会社に入って働くのは非常に名誉なことです。

それは会社から貰える給料の金額にも表れていて、

日本なんかより断然高いんですよね。

「どこかしらの会社に雇ってもらえないと食べていけない」

という前提の日本人を雇うのと、

「俺は一人でも余裕で食べていけるからね。

そんな俺を雇いたかったらそれに見合う給料を出しな」

と言えるアメリカ人では、給料に大きな差が出るのは、

当然と言えば当然の気がしますね。

さらに、アメリカでは国民の約半分が株など、

何かしらで保有する資産を運用しているというデータもあります。

ちなみに、日本で資産を株や債券など、銀行預金以外で運用しているのは、

総務省統計局のデータ(pdf)によるとわずか14%です。

このことからも、

アメリカ人が日本人よりも

「会社に依存せずに自力でお金を稼ぐ方法」

を学び、それを実践していることがよくわかります。

ここに日本人が今より何倍も豊かに

自由な暮らしをするためのヒントが隠されています。

つまり、日本人もただ会社に必要なお金をすべて依存するのではなく、

アメリカ人のように、

「自分が必要なお金は自分で何とかする」

というマインドを持つ必要があるということです。

逆に、今まで日本人は

「会社に依存せずに自力で稼ぐ」

という意識がほとんどなく、その方法も学んで来なかったから今ジリ貧なだけ、とも言えます。

僕はもともと勤勉でまじめな日本人が意識を180度変え、

本気で稼ぐ方法を学びだしたら、

アメリカなんて目じゃないほどの

世界一の経済大国になると確信しています。

実際、僕も今から数年前までは

月収25万円の電力会社社員でしたが、

今では毎月1000万円以上稼げるようになりました。

年収ではなく、もちろん、「月収」です。

しかも自分はほぼ何もすることなく、文字通り

ほったらかしでも数百万という収入が入ってくるようになったのです。

こんなこと言うと、多くの人はそんなのありえない!

と言いますよね。

でも、こうして一月数百万円を自動で稼ぐというのは、

僕の周りではごくごく当たり前のことなんです。

僕はこれまで、20代にして10億の資産を持っていたり、

ガチで日給100万円の自動収入を稼ぐような、

一瞬その存在を疑いたくなるような、凄すぎる

「ホンモノ」の成功者から学んできました。

その結果、僕ももともと「自力でお金を稼ぐ方法」なんて、

何も知らなかったところから、

月収1000万円以上稼げるようになりました。

そんな僕が、今苦しい状況に追いやられている日本人が、

真の経済的時間的自由を得るためにはどうすればいいのか?

これからいよいよ、僕が先輩投資家や経営者から学んできた

「真のお金持ちになる方法」を話していきたいと思います。

フリーランスは儲からないし自由な時間もない?

今注目されてるのが

特定の会社に属さず、独立してフリーランスとして働くことです。

たとえば営業マンは

企業に属してたら自分がどんなに売り上げても

会社に売上の大半を持って行かれてしまいます。

それなら、独立したほうが、

売上に対する自分の取り分は増えますよね。

どんな商材を取り扱うにしろ、

自分が理想とする報酬を出してくれる会社と

随時契約していけばいいのです。

もちろん、営業以外にも手に職をつけて独立することはできます。

何も弁護士や会計士、もしくは医者など、

難しい資格を取る必要はありません。

たとえば、WEBデザイナー、プログラマー、

もしくはWEB専門のライターなど。

このような職業であれば

わざわざ資格を取得する必要はありません。

インターネットビジネス全盛の昨今、

これらのスキルは非常に需要があるため、

スキルさえあれば、今すぐにでも始めることができます。

今は『ランサーズ』や『クラウドワークス』など、

有名なクラウドソーシングサイトがいくつかあるので

誰でも仕事を簡単に受注できるようになっていますしね。

ただ、いくら自分が優れたスキルを持っていたとしても、

それが必ずしも高く評価されるわけではありません。

そこで、ちゃんと相手に

「私はこんなことができます!」

「なので、必ずあなたのお役に立てます!」

と、自分をアピールする必要があります。

そういう意味では、これらの職業でも

同様に自分がどれだけ役に立つかを売り込む営業力は必要ですね。

営業力がないと、仮に契約が取れたとしても

安く買い叩かれてしまいます。

まとめると、手に職をつけた上で、

できるだけ高単価で契約を取れる営業力を身につければ、

フリーランスとして会社員時代よりも多くの給料をもらいながら

生活できるというわけです。

他にも、最近流行りのYouTuberも

フリーランスに入るでしょう。

ヒカキンなどの有名YouTuberは広告収入だけで

億単位の収入を稼いでいます。

ただ、最初は良いですが、

フリーランスとしてずっと活動を続けてくのは

かなり厳しいというのが僕の考えです。

というのも、

まず前提としてフリーランスの収入は会社員と違って

とにかく安定しません。

先月は100万円を超える収入があったけど、

打って変わって今月は収入がゼロ。

なんてことはよくある話です。

新規でクライアントを獲得し続けなければ

仕事はなくなってしまうわけですから。

この部分が

少ない金額でも毎月安定した給料が払われ続ける

会社員との大きな違いです。

それに、フリーランスは会社員と違って

いざという時の保障が何もありません。

だから、たとえば病気や事故など、

自分の身にもしものことが起こり活動できなくなった場合、

収入がなくなってしまうというリスクが常にあります。

これは芸能人やスポーツ選手にも言えることですね。

有名な人の中には、尋常じゃない給料をもらってる人もいますが、

基本的に彼らは活躍できる期間が非常に短いです。

スポーツ選手なら怪我や加齢により引退を余儀なくされたり、

芸能人でも人気の低迷で仕事がなくなる、

というリスクを常に抱えています。

YouTuberも、動画を撮り続けないと収入は減少してしまいますし、

また、YouTubeという他社のプラットフォームで活動している以上、

アカウントの停止や広告の停止などの危険性は常にあります。

つまり、フリーランスの最大の弱点は

何らかの理由で活動できなくなったら、すべて終わってしまう。

ということです。

もちろん、

自分の好きなことや得意なことで生活できているのだから、

そんなリスクなんて今すぐ気にする必要ない

と言う人もいるかもしれません。

しかし、僕としては、

これらのリスクを完全になくした上で、

お金の不安が一切なく、かつ

自分の好きなことができる生活が

本当の理想ではないかと思うんですよね。

何より、まずはサラリーマンを続けながら

副業として始める人にとって、

朝から晩まで本業で働いてるにも関わらず、

そこからさらに働くというのは、

多くの人にとって現実的じゃないと思います。

収入を自動化しないと本当の意味でお金の悩みは解消されない

じゃあ、収入も多く稼いで、

かつ突然収入が減ってしまうなどのリスクをなくし、

本当の意味でお金に不自由ない暮らしを送るには

一体どうすればいいのか?

それは、

「自分が働かなくてもお金が増え続ける仕組み」

を作ることです。

いわゆる株主への「配当収入」や、自身がオーナーを務める企業からの事業収入、

あとは金融資産からの利回りですね。

このように、

自分が何かしなくても勝手に収益を生み出し続けてくれるものを、

僕は「資産」と定義しています。

実は、この世界で「真のお金持ち」と呼ばれている人たちは

皆この「資産」をいくつも持ち、そこから莫大な収入を得ているのです。

逆に、「資産」からの収入ではなく、

会社員や、先程のフリーランスのような

労働収益では、得られる収入は必ず頭打ちになります。

なぜなら、自分の体一つでできることは限られてるから。

有名芸能人やスポーツ選手のように

どんなに労働当たりの収入を増やそうと、それには限界があります。

また、彼らは働ける期間も限られているし、

何よりいつでも収入が途切れる可能性があり、不安定。

さらに、どんなに稼いでも約半分は税金で持っていかれてしまうため、

何も考えずに生活していたら

気づいたら手元に残っているお金はごくわずか、

というのはよくある話です。

つまり、本当のお金持ちになり、

お金の心配なく生きていくためには、短期的に稼ぐのではなく、

「何もしなくてもお金を勝手に増やし続けてくれる資産」

を構築しないといけない。

資産さえあれば、お金のために働く必要はなくなります。

その上で自分の好きなことをやる。

というのが僕が思う本当に理想的な生き方です。

趣味に没頭するのでもいいし、

大切な家族や恋人と1日中一緒にいるのでもいいし、

金銭は度外視した事業をやるのもありです。

「お金のために働かなければならない」

という足かせが壊れた時、

人は真に幸せな生き方ができると僕は確信しています。

では、そのために絶対必要な

「勝手に収益をもたらしてくれる資産」

を作るには、一体どうすればいいのか?

方法は2つしかありません。

ビジネスオーナーになるか。

もしくは投資家になるか。です。


ビジネスオーナーになる


自分が動かなくても収益が上がる

事業の仕組みを作り上げることさえできれば、

ビジネスオーナーとしてずっと稼ぎ続けることができます。

たとえば、最初自分で飲食店を立ち上げて、

後から人を雇い、店長と従業員を任せる。

そうすれば、自分は店頭にたたなくても

儲けを出し続けることができますね。

ただし、お分かりの通り、

一から飲食店を経営しようとすると

初期費用が数百万から1000万ほどかかります。

これはかなりリスクですよね。

そこで、今何かしら事業を立ち上げるなら、

実店舗や高いオフィスを建てるのではなく、

インターネット上で完結するものをおすすめします。

たとえば、僕の知り合いには専用のWEBサイトを作成し、

育毛剤やバストアップの商材を販売して

月に100万以上利益を出している人もいます。

これらの事業のいいところは

かかる経費が広告費を除けば専用のサーバー代くらいで

年に数万程度しかかからない、ということです。

さらに、WEBサイトは一度作ってしまえば

見込み客をずっと集客し続けてくれますから、

文字通り収益を自動化することも可能です。

ただし、一昔前までは個人でも

簡単に稼げると言われていたインターネットビジネス市場も

今は大手が目をつけて大量の資本と人材を投入して参入してくるなど、

状況がかなり変わってきています。

なので、正直今から一人で参入したところで、

稼ぐことは相当難しいと思います。

なぜなら、今話したWEBサイトでの商品販売にしろ、

今は大手がライターを何十人、何百人と雇って

徹底的にクオリティの高いサイトを作るような時代です。

そんなサイトに、

一人で物量勝負を仕掛けて勝てるわけがありません。

もし、そんな大手や競合がひしめく中で成功したければ

「高度なマーケティング力」

が絶対に必要です。

競合企業がまだ手を付けていない未開拓の市場を探し、

顧客が潜在的に望む斬新なコンセプトを

打ち出すことさえできれば、まだ勝機はあります。

優れたマーケティング力で時代を創った有名人と言えば、

秋元康さんがいい例ですね。

彼は今や国民的アイドルとしての立ち位置を確固たるものにした

『AKB48』を一から立ち上げた名プロデューサーです。

彼のおかげで10代や20代の女の子が活躍できる舞台が一気に増えました。

ただ、AKB48で一番儲かるのはその子達ではなく、

あくまで秋元康さんだということがポイントです。

トップの子たちはまた違うと思いますけど、

女の子たちは基本あまり儲からないですよね。

インターネットの恩恵を最大限活用し、かつ

彼のようなマーケティングやプロデュース力さえあれば、

何かしらの事業を立ち上げて

自分に収入が入ってくる仕組みを構築することは可能でしょう。

しかし、今すぐにそうした優れたマーケティング力を身につけるのは至難の技です。

漫画家や歌手として活躍するのに才能やセンスが必要なのと一緒で、

「売れる事業」を作り上げるのも、やはりセンスが必要なのです。

よっぽどこの手の能力に自信がある、

というのであれば別ですが、

そうでないのであればおすすめしません。

「センスなど一切必要なく、

誰もが確実に資産形成する方法が他にある」

というのが僕の意見です。


金融商品や不動産に投資し利回りや配当収入を得ていく


僕が今「資産」を作って

「何もしなくても勝手にお金が増え続ける仕組みを作る」

最もおすすめのやり方は、

会社の給料や副業で稼いだお金を、

資産性の高い金融商品に投資して

利回りや配当収入を得る。

そうすれば手元の資金はどんどん増えていくから、

その増えたお金でさらに新たな資産(不労収入の柱)を構築する。

このやり方なら才能やセンスなど一切関係なく、

誰もが確実に「お金持ち」になれると断言します。

確かに1億や10億円の不労収入を誰もが得られるとは言いません。

でも、「年収1000万円をほったらかしで稼ぐ」程度であれば、

僕が今言ったやり方で十分可能です。

木村が実際に投資し儲けている事例5選

というわけで、ここで僕が今実際に

投資して利回りや配当を得ている資産を5つ紹介します。

ちなみに、今回挙げているのはその気になれば

「あなたでも取り組める」ものばかりなので、

これから資産を増やしていくイメージが沸くと思います。

・FXの自動売買システムでの利回り

あなたは『FX』という投資をご存知ですか?

簡単に言えば、為替相場における

各国通貨の値動きを利用し売買していき、

その差益で儲ける投資になります。

もしかしたらテレビなどでFXのトレーダーが

パソコンのモニターをいくつも見ながら取引している様子を見たことがあるかもしれません。

あれは、各モニターに別々の通貨のチャート(通貨の値動きをわかりやすく表示したもの)を映して、値動きを追っているんですよね。

こうした短期のトレードには

他にも株式投資や先物投資などがありますが、FXのメリットとしては

・10万円など比較的少ない資金からでもチャレンジできる

・利回りが高いため、短期間で大きく資産を増やすことができる

などがあげられます。

そのため、これから本格的に投資を始める初心者の方には非常におすすめです。

ただし、初心者が十分な利益を安定してあげるとなると、

相場の性質や、各手法についてある程度勉強し、

さらに実践経験を積む必要があります。

もちろん、正しいやり方で学べば利益を上げれるようになりますが、

現在本業が忙しい方などはなかなかまとまった学習時間や

取引時間を捻出できない人もいるでしょう。

そこで、僕がおすすめするのは、

自分で取引するのではなく、

プロトレーダーと同じノウハウをインプットした、

「機械」に自分の代わりに取引させることです。

この、自分の代わりに取引を行ってくれる機械を

『自動売買システム』

と言います。

ちなみに、現在僕が使用しているシステムは

毎月平均すると約20%の利回りを出すことができています。

これは、資金が仮に100万円だったとすると、

毎月平均して20万円ずつ増え続けることを意味します。

つまり、運用資金さえあれば、

このシステムを起動させておくだけで、

毎月の最低限の生活費を捻出することも十分可能だということです。

ただし、1つ気をつけて欲しいことは、

この世界に”完璧なシステム”は1つも存在しないということです。

相場にも良い時、悪い時という流れがありますから、

それを見ながらリスクが高いと判断した時は

システムの起動を一時的に止めるなどの対策を講じる必要があります。

ただ、そうした「ルール」をしっかり守って使えば、

少ない資金を一気に増やすことができる。

初心者にとっては非常に心強い味方になります。

ちなみに、現在僕が執筆している『無料メール講座』内で

FXで安定して利益を上げ続ける方法とともに、

この自動売買システムについて詳しく解説していく予定なので、

もしよければ一度登録して勉強してみてください。

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・所有する不動産からの家賃収入

次いで、もしあなたが今サラリーマンをされているのであれば

ぜひトライしてほしいのが『不動産投資』です。

不動産投資の最大のメリットは、

不動産を購入するにあたり、銀行から融資が降りることですね。

つまり、自分の現状の貯金から一切先出しすることなく、

資産を手に入れることができるのです。

そして、不動産投資の場合、

毎月の銀行への融資の返済分と、

入ってくる家賃収入の差益が利益になります。

物件によっては最初は融資の返済分と家賃収入の割合がトントンか、

若干返済の方が多くなる場合もありますが、

融資分を完済した後は家賃収入がそのまますべて利益になります。

なので、老後の年金代わりになるよう、

今から所有しておくというのは非常に賢いアイディアですね。

さらに言えば、家賃収入をコツコツ得るだけでなく、

時には物件を売買して一気にドカンと儲けることもできます。

このように融通が効くので、実はリスクが非常に低い、

「堅い案件」が不動産投資と言えます。

ちなみに、購入した物件の管理をしないといけないんじゃないかと思うかもしれませんが、

実際は管理会社にほぼ丸投げすることができます。

なので、文字通り自分はほぼ何もしなくても

「不労所得」を得れるのが不動産投資の一番のメリットですね。

サラリーマンで融資を受けられるのであればぜひトライしてほしいと思います。

・海外の銀行にお金を移して日本より何倍も大きく増やす

多くの人がおそらく普段何気なく

お金を銀行に預けているかと思いますが、

あれはただお金を預けているのではなく、

銀行にお金を一時的に貸し付けてるんですね。

銀行は僕たちから預かったお金を

さらに個人や企業に貸し付けて、

返済時の利息で儲けています。

そして、その儲かったお金の一部を僕たちに還元しているんですね。

しかし、今は「マイナス金利」政策の影響で、

日本の銀行の利回りはめちゃくちゃ低くなってしまっています。

たとえば、普通預金だと利回りは年間約0.01%。

これは100万円預けてても1年で100円しか増えないことになります。

こんな利回りじゃあ、資産を増やすことはほぼ不可能です。

逆に銀行からお金をおろすためには毎回手数料がかかるため、かえってマイナス。

だから、今の日本の銀行にお金を預けるメリットは、実はほとんどないのです。

それに比べ、海外の銀行の中には

日本に比べて利回りがめちゃくちゃ高いところがたくさんあります。

ちなみに、僕が預けてる銀行は、

元本を保証した上で、毎年年利8%を得ることができます。

1000万預けていたら80万円。

1億円預けてたら、それだけで800万円増えるのです。

ただ、銀行によっては最低預け入れ額が決まっていたりするので、

他で資金が増えてきたら、

こういった所に資産を移して確実に運用していきたいですね。

・海外の積立投資からの収入

積立投資は少額からでもできるのが大きな魅力です。

ただ、保険を始め、日本の金融商品のほとんどはクソなので、

投資するならこちらも海外の案件がおすすめです。

僕が現在取り扱っている案件で言えば、

毎月5万円を積み立て続ければ、

20年後には5000万になって返ってきます。

これだけで老後に必要な

最低限の資金は準備できてしまいます。

ちなみに、僕が運用してもらってる会社は

日本の年金の運用先になってるような所なので、

その安定感は折り紙付き。

老後の資金など、将来の生活費を

手堅く確保したいのであれば、めちゃくちゃおすすめです。

・株式の売買や保有する株式からの配当を狙う

投資で最も有名なのが株式投資ではないでしょうか。

株式投資はお金に働かせるという側面もありますが、

より深く見ていくと

「投資した会社の社員を自分の代わりに働かせる権利を買う」

ということでもあるんですよね。

月収30万や40万の社員一人あたりの年商が

1億円を超えてる会社なんかはザラにあります。

そう考えると、適切な企業に投資をすれば儲かるのは必然。

そうした、すでに完成している

「儲かる仕組み」を利用できるのが株式投資の最大のメリットです。

ただ、実際に利益を上げるには

投資先を慎重に吟味する必要があります。

会社の業績が黒字なら配当もらえますが、

会社というのは常に業績が良いわけではなく、

時には赤字の時期が数年続くときもあります。

その時に株を買っても当然儲けは出ません。

だから、いかに企業研究をしっかりやるかが重要です。

ちなみに、僕の場合はベンチャー企業の株を安い時に買い、

その会社が将来的に成長して価値を上げたらバイアウト(売却)して

利益を得る、ということもしてたりします。

これは他の投資に比べて利回りがエゲツナイです。

たくさんの投資がありますが、

これがはっきり言って一番儲かります。

たとえば、Amazonはこの10年で株価が30倍になりましたよね。

もし、こういう有望企業何社かに1億円ずつ分散投資して、

株価が平均で10倍に増えたなら、今頃10億手に入ってたりするわけです。

実は、今世界の大富豪と言われている人の多くは

この方法で莫大な罪を成しています。

しかし、ここまで儲けるには、

当然先を見据える目が必要になります。

「何もせずに年収1000万を稼ぐ」のが目標なら、

まずはここまで紹介した

他の運用方法で堅実に資産を増やしていくのがおすすめですね。

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誰もが「年間1000万円の不労所得」を得ることができると僕は確信しています。

僕も今から6年前に何も知らないところから投資を学んで

実際に今では何もしなくても毎月1000万円以上の収入を得ています。

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